ユーロスペースで、台湾映画『湯德章 私は誰なのか』を観た。台南のまんなかにその名がつけられていながら、長く台湾史が教えられてこなかったためにほとんどの人が知らないという湯德章。二二八事件で処刑された日台ハーフの弁護士の足跡をたどるこのドキュメンタリーが、(つづく) pic.twitter.com/WBVmLBZZww
— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2026年3月7日
(つづき)ほかならぬ2.28に公開されたことに観終わってから気づく。これまたいまここで観ることの意味を含め、いろいろと考えさせられる映画。莉莉水果店のおじさんも登場する台南映画でもある。たぶんこうだったんじゃないか劇場はいらない気がしたけども。
— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2026年3月7日