バンガロールに来ちゃったの

サイトやFlickrの更新情報、映画や本の感想(ネタばれあり)、日記(Twitter/Instagramまとめ)などを書いています。

観た映画

『山の焚火』

早稲田松竹で、『山の焚火』を再見。34年ぶり二度め。早稲田松竹、席数増えてひとつ置きになってた。 https://t.co/h1FipQLaFM pic.twitter.com/5EuSxTvinF— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月25日

『セードゥ - Sethu』『ヴィクラムとヴェーダー - Vikram Bedha』

アップリンク渋谷の「第1回インド大映画祭リベンジ上映」で、タミル映画『セードゥ - Sethu』と『ヴィクラムとヴェーダー - Vikram Bedha』を観た。『セードゥ』は、1999年という古い作品であることもあり、久しぶりにすべてが過剰で、後半から話が大きく変…

『国葬』『粛清裁判』

シアター・イメージフォーラムの「セルゲイ・ロズニツァ〈群衆〉ドキュメンタリー3選」で、『国葬』と『粛清裁判』を観た。いやあ、『国葬』すごかったね。 https://t.co/cniSukhmAH pic.twitter.com/crDqs8O804— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月…

『ダーティーハリー』

国立映画アーカイブの「35mmフィルムで見るクリント・イーストウッドの軌跡」で『ダーティーハリー』観た。いまさらだけど、全くのはじめて。— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月20日

『マディソン郡の橋』

国立映画アーカイブの「35mmフィルムで見るクリント・イーストウッドの軌跡」で、『マディソン郡の橋』を観た。— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月20日

『惑星ソラリス』

アップリンク渋谷の「ソビエト時代のタルコフスキー」で『惑星ソラリス』を再見。8年ぶり三度め。宇宙ステーションがおしゃれ。数年前にハトヤホテルに行ってソラリスっぽいと思ったけど、やっぱりそうだった。いろいろ堪能。— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_…

『少女ムシェット』

新宿シネマカリテで、ブレッソンの『少女ムシェット』を観た。侯孝賢の『電姫戯院』の中でかかってるやつ、やっと観られた。 https://t.co/clt8hb0eAB pic.twitter.com/P8Kmb8JID8— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月15日

『バルタザールどこへ行く』

同じく新宿シネマカリテで、ブレッソンの『バルタザールどこへ行く』を観た。 https://t.co/6SiDGb9bpS pic.twitter.com/hnGEk3Ayqo— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月15日

『バウハウス 原形と神話』

隣の喫茶店あづまで珈琲を飲んでから、横浜シネマリンのバウハウス100年映画祭で『バウハウス 原形と神話』を観た。 pic.twitter.com/tsjQNfoJ4u— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月14日

『グラン・トリノ』

国立映画アーカイブの「35mmフィルムで見るクリント・イーストウッドの軌跡」で『グラン・トリノ』を観た。堪能した。 pic.twitter.com/e6O1iqKo3m— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月11日

『鏡』

アップリンク渋谷の「ソビエト時代のタルコフスキー」で『鏡』を再見。34年ぶり四度め。 https://t.co/V9KcL6ilNd pic.twitter.com/q4luyS40WH— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月9日

『足を探して』

東京国際映画祭10本めは、ワールド・フォーカス部門(台湾電影ルネッサンス2020)の『足を探して』。会期はあと一日あるけど、わたしの映画祭はこれで終わり。我的festival seasonも終わりかな。 https://t.co/wV8pINMooq pic.twitter.com/aPGYkBANLk— OKA Mam…

『アラヤ』

東京国際映画祭8本めは、TOKYO プレミア2020部門の中国映画『アラヤ』。 #TIFFJP https://t.co/EA0ACGiotF pic.twitter.com/OWE1kNS3Zz— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月7日

『ラヴ・アフェアズ』

東京国際映画祭9本めは、ワールド・フォーカス部門の『ラヴ・アフェアズ』。おフランス映画でしかあり得ないやつ、おもしろかった。ヴァンサン・マケーニュはシブくなっちゃったね(笑)。 https://t.co/xxQb6iotdJ pic.twitter.com/apmPOKfz6z— OKA Mamiko_ಓಕ…

『カム・アンド・ゴー』

東京国際映画祭7本めは、TOKYOプレミア2020部門の『カム・アンド・ゴー』。小康のハダカを1週間に二度も見るとは(笑)。 #TIFFJP https://t.co/dIlFATozE2 pic.twitter.com/DlDFawt3mw— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月6日

『ハイファの夜』

東京フィルメックス8本めは、アモス・ギタイの『ハイファの夜』。今日観たのが大阪とハイファが舞台の多民族群像劇2本というのがなかなか興味深い。リモートQ&Aは通信状態が悪くて中断を繰り返したのと通訳さんの声が聞き取りにくかったのがかなりつらかった…

『第一炉香』

東京国際映画祭5本めは、ワールド・フォーカス部門の中国映画、許鞍華の『第一炉香』。張愛玲原作の戦前香港退廃モノという好みの題材だけど、いまひとつピンと来ず。彭于晏にこの役は荷が重かろう。 https://t.co/gRpxtS3016 pic.twitter.com/EQIClPYP0W— O…

『恋唄1980』

東京国際映画祭6本めは、TOKYOプレミア2020部門の中国映画『恋唄1980』。80年代北京が舞台の広義の腐れ縁モノというこちらも好みの題材ながら、またしてもいまひとつピンと来ず。 時代背景の薄さとヒロインふたりの魅力なさが原因の一端かな。でももう一度観…

『日子』

東京フィルメックス7本めは、TOHOシネマズシャンテで蔡明亮の『日子』。あのショットの長さをもって伝えられる抒情はたしかにあるなと思う。この会場で観るのはこれが最後。 https://t.co/3w1CUziPg9 pic.twitter.com/Tx0LkLHJKm— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@ga…

『平静』

東京フィルメックス6本め。TOHOシネマズシャンテで、中国映画『平静』を観た。ヒロインが東京とか北京とか香港に行ってやたらと乗り物に乗ってるロードムーヴィー。市山さんが俳優になってた。— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月3日

『遺灰との旅』

東京国際映画祭2本めは、TOKYOプレミア2020部門の『遺灰との旅』。久しぶりのインド映画はマラーティー。登場人物訳ありすぎだけどおもしろかった。 #TIFFJP https://t.co/JJNw68ApyB pic.twitter.com/hJLnJKpQJL— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11…

『弱くて強い女たち』

東京国際映画祭3本めは、ワールド・フォーカス部門(台湾電影ルネッサンス2020)の台湾映画『弱くて強い女たち』。 #TIFFJP https://t.co/V9skJUUcTW pic.twitter.com/QlxSY3vLW3— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月2日

『ムクシン』

東京国際映画祭4本めは、ワールド・フォーカス部門のマレーシア映画『ムクシン』(4Kデジタル修復版)。10年ぶり四度め。#TIFFJP pic.twitter.com/kSOUnS4plG— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月2日 主要登場人物がほぼマレー系のため、他の他民族多…

『イエローキャット』

東京フィルメックス4本め。TOHOシネマズシャンテでカザフスタン映画『イエローキャット』を観た。『サムライ』の全シーン再現できるようになりたい。— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月1日

『消えゆくものたちの年代記』

東京フィルメックス5本め。TOHOシネマズシャンテで、パレスチナ映画『消えゆくものたちの年代記』を観た。腕相撲映画だった。モルダウ?って思った最後のあれはやはりイスラエル国歌なのね。— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月1日

『チャンケ:よそ者』

東京国際映画祭1本めは、TOKYOプレミア2020部門の台湾映画『チャンケ:よそ者』。 https://t.co/6OGdp9vXUv pic.twitter.com/mu3tZZq39a— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年11月1日

『海が青くなるまで泳ぐ』

東京フィルメックス2本め。有楽町朝日ホールで、賈樟柯のドキュメンタリー『海が青くなるまで泳ぐ』を観た。リモートQ&Aあり。寄せられた質問から市山さんが選別してるから、クソ質問がなくてよい。朝日ホールは座席ひとつ置きだった。— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕ…

『逃げた女』

東京フィルメックス3本め。有楽町朝日ホールで、ホン・サンスの『逃げた女』を観た。ミニに乗ってるキム・ミニ、だったりしてーと思ったらだったりした。毎話、老化がひとつ出てくるところがポイント、か?— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年10月31日

『無聲』

TOKYO FILMeX has begun. 1本めは、TOHOシネマズシャンテで台湾映画『無聲』。事件そのものは聾唖であることが大きく関わっているが、それをとりまく諸々は人間社会の縮図。闇が深すぎて声をなくす。 pic.twitter.com/Ip4NACEHLX— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@ga…

『タゴール・ソングス』

シネマ・ベティで『タゴール・ソングス』を観た。 https://t.co/N9wyHBIZVi pic.twitter.com/ByoWTX9lob— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2020年10月25日