鎌倉市川喜多映画記念館の「かまくら世界映画週間《インド篇》」で、『私たちが光と想うすべて』を再見。1年ぶり二度め。ムンバイで閉塞感やモヤモヤを抱えた女性たちが、光あふれる漁村に行って一歩前へ踏みだす話。 pic.twitter.com/N3l6KN0vGL
— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2026年1月29日
夜、雨、ビルの灯り、わたしの知らないムンバイの空気感が印象的。でもものすごく乱暴にまとめると田舎へ行って救われる話であり、田舎ぎらいのわたしはどん底でもいいからムンバイにいたいと思うのである。でも前作とつなげて解釈すると、ナマナマしい現実に詩情を持ちこむ試み、なのかもしれない。
— OKA Mamiko_ಓಕಾಮಾಮಿಕೋ (@gang_m) 2026年1月29日